隠れアレルギーという人の弱みに付けこむ寄生虫!

 

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三枝クララ作詞作曲のピアノ曲をバックにゆったりと聴いて頂けます。
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隠れアレルギーという人の弱みに付けこむ寄生虫!

こんにちは、塩ノ山の三枝クララです。
今日は、2020年7月9日(木)、今日もよろしくい願いします。

今日は寄生虫とアレルギーの関係についてお話したいと思います。

寄生虫については、今年の5月に神の寄生虫についての啓示を受けてから、寄生虫とカバールとの闇についてこれまでもお話させて頂いてきましたが、アレルギーといえば、小麦粉によるリーキーガット症候群というものがあります。

実は、もう何年も前の事ですが、まだ日本ではこのリーキーガット症候群とかグルテンフリーとかいう言葉をまだ聞かなかった頃、私は、アメリカ在住の方のYouTubeでこの事を知り、私はとても驚き、感謝のコメントをそのYouTubeの動画に入れたところ、驚く事に後日、その方が私の自宅に遊びに来て下さいました。

その時に私が知った事は、今やカバールによって毒麦となってしまった小麦粉の小麦粉アレルギーによるリーキーガット症候群により、リーキーガット症候群とは、腸の漏れによって起きるからだのトラブルのことですが、その腸についた傷から毒が脳に回る脳に入るという事をでした。

その脳に入るという毒について、その毒とは、5月から寄生虫を追い詰めていた私は、その毒が寄生虫である事を突き止めました。

寄生虫が最も好むのは、体の中でも脳みそで、勇気のある方は、「寄生虫・脳」と検索すると、恐ろしい写真と目にする事になります。

このように、寄生虫にとって、宿主である人間が、アレルギーで弱っている事はとても好都合なのです。

だからアレルギーの検査は、体に不都合を抱える人にとってはとても重要なのですが、一般的な病院で受ける「即時性アレルギー検査」では、IgEを測定し、アレルゲンを調べます。

それに対し「遅延型アレルギー検査」ではIgGを測定します。

即時型アレルギーは、直後から数時間以内に急なじんましんや呼吸困難などの症状が出るのに対して、遅延型アレルギーは、数時間から数日経ってから、うつ病や無気力、疲労感、頭痛、下痢腹痛、場合によってはアトピーなどの症状が起こってくるということです。

しかし、実際は、日本小児アレルギー学会では「遅延型アレルギー検査は食物アレルギーを判定する上では意味がない」と正式見解を出してる、という事ですが、私が数年前にこのアメリカ在住の方から遅延型アレルギー検査の重要性を聞いた時には、ほとんど日本の病院ではそのような検査は扱っていませんでしたが、最近ではちらほら見かけるようになりました。

とはいえ、遅延型アレルギー検査は、今でも健康保険の対象外なのでAmazonなどで購入して自分でする事ができますが、3万円ほどかかりますし、私がしる限り、この遅延型アレルギー検査をする医療機関でもこのキットを使っており、プラス1万円の4万円ちょっと位かかっています。

私は寄生虫の駆除や、アレルギー検査によるリーキーガット症候群腸漏れを防ぐだけで、多くの人が健康を取り戻すと考えていますが、それはカバールさんたちにとっては、とても都合の悪い真実ではないかと思います。

寄生虫の駆除はハーブで安全に出来ますし、、遅延型アレルギー検査のキットについて興味のある方は下にリンクをはっておきますので参考にして下さい。

ところで、昨日、私の便器で出会った小さな小さな寄生虫と目があったのですが、あのパソナの竹中平蔵にそっくりでした。
なので、世の平和のために、迷わず水洗でジャーと地獄送りしておきました(笑)

それでは今日はこのへんで。
今日もありがとうございました。
またね、バイバイ!