akuhadou-777
  悪魔の悪波動で怪異な大気となった松山の街並み

震源真上に自衛隊駐屯地、自衛隊員も協力?!

この熊本地震では、活断層を狙って核兵器が使われ可能性が濃厚です。

核爆発によって、前述の通り活断層に「ずれ」を起こして地震を誘発したものです。

同時に、阪神大震災や東日本大震災の時と同様、アラスカにあるHaarpを使って電磁波照射も行っていたのではないかと思われます。

今回の熊本地震の震源地は、気象庁によると、前者が北緯32度44.5分 東経130度48.5分、後者が北緯32度45.2分 東経130度45.7分です。

ちなみに、米国地質調査所によると、北緯32.782度 東経130.726度です。

この震源地とほぼ同じ場所に、陸上自衛隊高遊原分屯地(熊本県上益城郡益城町小谷1812 )があったということで、ネットでは話題となっています。

その駐屯地は、 北緯32.832度 経度 東経130.852度で、ほぼこの直下で熊本地震が起きた訳です。

そこで、自衛隊員が人工地震工作に関わったのではとの疑念が沸き起こってきます。

リンクを貼っているwantonのブログがその辺り、非常に鋭い分析をしていますので、以下、転載させて頂きます。

(以下、抜粋して一部転載)

6人全員を発見「心肺停止の状態」、機体の一部も 鹿児島山中に墜落か
2016.4.7 13:52
http://www.sankei.com/west/news/160407/wst1604070047-n1.html

鹿児島県上空で6日午後、航空自衛隊入間基地(埼玉県)に所属する航空機「U125」(6人搭乗)が消息を絶った事故で、自衛隊や鹿児島県警などは7日朝、約600人態勢で捜索活動を再開した。

同機が墜落した可能性があるとみられる高隈山地(同県鹿屋市、垂水市)での捜索活動は悪天候のため難航したが、乗員の空自隊員とみられる心肺停止状態の6人と、機体の一部とみられる破片が見つかった。

U125は6日午後1時15分ごろに鹿屋基地を離陸したが、午後2時35分ごろ、鹿屋基地の北約10キロの地点でレーダーから機影が消えた。

同機には空自入間基地の飛行点検隊に所属する機長の40代の男性3等空佐と副操縦士、整備と無線を担当する隊員各2人の計6人が搭乗。

鹿屋基地にある戦術航法装置(TACAN)の電波状況を点検する任務に当たっていた。

kumamoto3.png
自衛隊機墜落-放射線防護服


上の自衛隊の救出画像を変だと思わない人はいないでしょう。

私も明らかに変だと思います。どう見ても、放射能防護服としか見えません。

日本の自衛隊にも「化学防護隊」はあります。

現在の正式名称は、「中央特殊武器防護隊」で、埼玉県大宮市に駐屯しています。

その「化学防護隊」が、一体何故、鹿児島まで来たのでしょう?

つまり、あの救出画像が意味するものは・・・

通常の自衛隊航空機の墜落事故では決して無いことを物語っているとしか思えません。

にも関わらず、政府や自衛隊から何の説明もされていませんし、マスコミも、それに関して一切触れません。

また、例によって国民が騒ぐ事も無いと・・・

どう考えても、国民の意識が劣化しているとしか思えませんが、一部、ネットの少数の人間が騒いでいるだけです。

このようにして、重要な事実関係が埋もれていくのでしょうか。

それと、もう一つ重要なのが、自衛隊機の墜落原因です。

あの救出画像を元にして考えた場合、もし仮に、自衛隊機に何等かの大量の放射性物質が荷物として積まれていたと仮定したら・・・

一番に考えられるのは、放射線による航空機操縦装置の基盤の誤作動や故障によるトラブルです。

そのトラブルによって、自衛隊機が墜落した可能性が疑われます。

●航空電子機器では放射線対策が必須
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/semicon/20110324_434507.html

現在のあらゆる航空機には、中性子対策は施されているようですが、ベータ線とガンマ線を半導体製品は想定していないのです。

常に、放射性物質を運ぶ輸送機は別として、今回の「U125」機が通常の任務ではない異例の放射性物質を運ぶ任務の仕事を
もし、秘密裏にしていたとしたら、当然、起こり得る墜落事故です。

これは、特段の陰謀論といった話ではなく、幾つもの状況証拠から推測しうる、ごく自然で一般的な見解なのではないでしょうか。

ただ、その件について誰も議論しないのが大きな問題点です。

このようにして考えて見ると、幾つもの点と点がつながって来ます。

kumamoto4.jpg

核爆発 熊本地震 資料


自衛隊機「U125」機は、一体どこに向おうとしていたのでしょうか?

そして、積荷は一体何だったのでしょうか?

これらの真相が明らかにされることは、今後も絶対に無いでしょう。

熊本の壊れた商店街、熊本城崩落地点などにおける放射能測定値が、最高で3.31μSVを検知したとの報告がありますが、
これがもし本当であれば、実に大変なことです。

ガセであることを祈りますが・・・ もし本当であれば、熊本県民にとっても大問題です。

一体何故なのか、その原因を調べる必要があります。

★問題になっている川内原発由来のものなのか?

★いわゆる、核爆発による人工地震由来のものなのか?

他に、何かあるでしょうか・・・

★自衛隊機墜落~放射能防護服

★熊本地震の震源地が二つとも自衛隊駐屯地

★熊本地震の震源地周辺での放射能高線量

★余震が続く熊本に安倍総理が被災地入りしたらピタリと止まった!?

★大分地震の震源地は何年も前から立ち入り禁止区域。

kumamoto5.jpg

e58ecbf8
  黙示録の時の予兆 ー 
  Ave Ave Ave Maria  Ave Crux