ラファちゃんの 資料記事 & 記録庫

太陽の上に立たれる 聖母マリア様

2018年07月

写真が 勝手に 削除されたので  再度
インターネット上の元サイトを 再掲します

異常気象の原因は、気象兵器。目的は、日本疲弊化とスピン。

異常気象が多発している。いずれも、天気図・衛星画像から、もはや自然現象としては説明できない。
2018年7月の西日本豪雨災害も、台風10号(2016年8月31日)2017年7月豪雨と同様に気象兵器によるテロであり、真犯人は大英帝国と日本の悪の枢軸である。
この西日本豪雨テロの主な目的をあげると、以下のものになるだろう。
①日本の疲弊化。
( 日本人が貧しくなればなるほど
肥え太るのが 天 皇 である。)
②スピン。
( 安倍政権の悪事に !!!
 国民が注目しないよう !!!
  事件や事態を作り出し !!! 誘導する ) 

 
本稿では、気象庁衛星画像や天気図を用いて、この西日本豪雨テロを見ていくことにする。
(なお、動画サイトにアップした動画は無断で削除されるので、ダウンロードするようにした。動画はダウンロードし再生いただきたい。各動画の形式はMP4で、ファイルサイズは概ね800KB程度である。)
<出典>
気象庁 気象衛星
tenki.jp 天気図

等圧線と天気

等圧線とは天気図上で、同じ気圧の地点を結んだ線で、通常1000hPaを基準に4hPa間隔で引かれ、5本(20hPa)間隔で太線が引かれる。等圧線の高い方から低い方へと風が吹く。等圧線の間隔がせまいほど風が強くなる。
<出典>
等圧線とは
等圧線

気象兵器

気象兵器で解説の通り、ELF波と呼ばれる極低周波を照射し電離層を持ち上げ、低気圧の空間を作り出す。
照射パターンは、雲となって現れる。ELF波照射によって電離層はお椀をひっくり返した形状に持ち上がるから、雲の形状も円形になる。
自然の雲は大気の移動とともに少しづつ変化するから、時間的な変化を観察すれば簡単に見分けることができる。
ELF波照射による気象操作は急激な変化を生んでしまうので、急激に雨雲が発達し大雨や雹(ひょう)を降らせたり竜巻が発生する。
逆に言えば、このような現象は、気象操作を疑うべきである。
天気図に描かれている前線や低気圧はフィクションであるから、気圧配置(等圧線)のみを注視して欲しい。

西日本豪雨災害

「台風の場合、等圧線が混み合っている。」ことに注意してほしい。
一般的に、低気圧の規模が大きくなればなるほど、等圧線は混み合い、衛星画像でも白い雲として認識できる。
ところが、西日本豪雨は等圧線とは無関係に、台風クラスの巨大低気圧が突如として出現した。
気象庁は、どうやって西日本豪雨災害を予見できたのだろうか?
どうやって、被害地域を特定できたのか?
もはや、自然現象としては説明できない。
これは、気象テロであり、
官僚機構もグルである
ことがわかる。

<NHKニュース 1>
2018年6月29日_NHKニュース1

<NHKニュース 2>
2018年6月29日_NHKニュース2

2018年6月29日(金)午前9時30分~午後8時30分

気圧配置を見る限り、日本列島は穏やかな天候のはずである。しかし、局所的豪雨が各地を襲った。
天気図、気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・東シナ海上に大規模な低気圧を作り、偏西風を利用し梅雨前線を作り出している。
・九州から東北にかけて局所的な豪雨地域を作り出している。
<天気図>
2018年6月29日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年6月29日_気象衛星1
2018年6月29日_気象衛星2
<動画>
20180629_09_20.mp4をダウンロード

2018年6月29日(金)午後9時40分~30日(土)午前8時30分

気圧配置を見る限り、日本列島は穏やかな天候のはずである。しかし、局所的豪雨が各地を襲った。
天気図、気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・東シナ海上に大規模な低気圧を作り、偏西風を利用し梅雨前線を作り出している。
・九州など、局所的な豪雨地域を作り出している。
・照射時間や照射出力を細かく変化させ、局所的な豪雨地域を作り出している。
<天気図>
2018年6月30日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年6月29日_気象衛星 3
2018年6月29日_気象衛星 4
2018年6月29日_気象衛星 5
<動画>
20180629_21_20.mp4をダウンロード

2018年7月1日(日)午前9時10分~午後8時10分

気象衛星画像や気圧配置を見る限り、日本列島は穏やかな天候のはずである。しかし、局所的豪雨が各地を襲った。
天気図、気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・中国から東シナ海、朝鮮半島にかけて大規模な低気圧を作り、台風8号の進路を制御している。
・九州、福島など、局所的な豪雨地域を作り出している。
・照射時間や照射出力を細かく変化させ、局所的な豪雨地域を作り出している。
<天気図>
2018年7月1日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月1日_気象衛星 1
2018年7月1日_気象衛星 2
<動画>
20180701_08_20.mp4をダウンロード

2018年7月2日(月)午後11時20分~3日(火)午前10時40分

気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・東シナ海、オホーツク海に低気圧を作り、台風の進路・進行スピードを操作している。
・照射時間や照射出力を細かく変化させている。
<天気図>
2018年7月2日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月2日_気象衛星 1
2018年7月2日_気象衛星 2
<動画>
20180702_23_10.mp4をダウンロード

2018年7月3日(火)午前9時30分~午後8時10分

気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・東シナ海、オホーツク海に低気圧を作り、台風の進路・進行スピードを操作している。
・照射時間や照射出力を細かく変化させている。
<天気図>
2018年7月3日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月3日_気象衛星
<動画>
20180703_09_20.mp4をダウンロード

2018年7月4日(水)午後11時20分~5日(木)午前9時50分

気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・中国・東シナ海に大規模な低気圧を作っている。
・関西から北海道にかけて、局所的な豪雨域を作っている。
・照射時間や照射出力を細かく変化させ、局所的な豪雨地域を作り出している。
<天気図>
2018年7月4日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月4日_気象衛星 1
2018年7月4日_気象衛星 2
<動画>
20180704_22_10.mp4をダウンロード

作り出される記録的豪雨災害

気象庁は、異例とも言える大雨警報を7月5日発表した。
2018年7月5日気象庁報道発表
<出典>
気象庁報道発表「西日本と東日本における8日頃にかけての大雨について 」

2018年7月5日(木)午前9時0分~午後8時10分

気圧配置を見る限り、日本列島は穏やかな天候のはずである。しかし、局所的豪雨が各地を襲った。
気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・中国・東シナ海に大規模な低気圧を作り、偏西風を利用して梅雨前線を偽装している。
・九州から北海道にかけて局所的な豪雨域を連続的に作りだしている。
・照射時間や照射出力を細かく変化させている。
<天気図>
2018年7月5日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月5日_気象衛星 1
2018年7月5日_気象衛星 2
<動画>
20180705_08_20.mp4をダウンロード

2018年7月6日(金)午前6時30分~午後5時40分

気圧配置を見る限り、日本列島は穏やかな天候のはずである。しかし、局所的豪雨が各地を襲った。
気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・中国・東シナ海に大規模な低気圧を作り、偏西風を利用して梅雨前線を偽装している。
・九州から関東にかけて局所的な豪雨域を連続的に作りだしている。
・照射時間や照射出力を細かく変化させている。
<天気図>
2018年7月6日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月6日_気象衛星 1
2018年7月6日_気象衛星 2
2018年7月6日_気象衛星 3
<動画>
20180706_06_18.mp4をダウンロード

2018年7月6日(金)午後9時50分~7日(土)午前9時10分

気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・中国・東シナ海に大規模な低気圧を作り、偏西風を利用して梅雨前線を偽装している。
・九州から東北にかけて局所的な豪雨域を連続的に作りだしている。
・照射時間や照射出力を細かく変化させている。
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月6日_気象衛星 4
2018年7月6日_気象衛星 5
<動画>
20180706_21_09.mp4をダウンロード

7月7日NHK報道発表「気象災害 特別警報」

気象庁は、7月7日特別警報を発表した。
2018年7月7日NHK 特別警報

2018年7月7日(土)午前8時0分~午後7時40分

気圧配置を見る限り、日本列島は穏やかな天候のはずである。しかし、局所的豪雨が各地を襲った。
気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・中国・東シナ海に大規模な低気圧を作り、偏西風を利用して梅雨前線を偽装している。
・九州から東北にかけて局所的な豪雨域を連続的に作りだし、前線を偽装している。
・照射時間や照射出力を細かく変化させている。
<天気図>
2018年7月7日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月7日_気象衛星 1
2018年7月7日_気象衛星 2
<動画>
20180707_07_19.mp4をダウンロード

2018年7月7日(土)午後9時50分~8日(日)午前9時0分

気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・九州から東北に局所的な豪雨域を作り、局所的な豪雨地域を作り出している。
・照射時間や照射出力を細かく変化させている。
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月7日_気象衛星 3
2018年7月7日_気象衛星 4
<動画>
20180707_21_09.mp4をダウンロード

2018年7月8日(日)午前9時20分~午後7時40分

気圧配置を見る限り、日本列島は穏やかな天候のはずである。しかし、局所的豪雨が各地を襲った。
気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・九州から関西にかけて、局所的な豪雨域を作り出している。
・照射時間や照射出力を細かく変化させている。
<天気図>
2018年7月8日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月8日_気象衛星
<動画>
20180708_08_20.mp4をダウンロード

2018年7月9日(月)午前8時0分~午後7時20分

気圧配置を見る限り、日本列島は穏やかな天候のはずである。しかし、局所的豪雨が各地を襲った。
気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・紀伊半島から福島にかけて、局所的な豪雨域を作り出している。
・東シナ海、中国に強い低気圧を発生させ梅雨前線を偽装するとともに、台風の進路を操作している。
・照射時間や照射出力を細かく変化させ、局所的な豪雨地域を作り出している。
<天気図>
2018年7月9日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年月日_気象衛星
2018年月日_気象衛星
<動画>
20180709_07_19.mp4をダウンロード

2018年7月10日(火)午後9時50分~11日(水)午前9時10分

気圧配置を見る限り、日本列島は穏やかな天候のはずである。しかし、局所的豪雨が各地を襲った。
気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・関東に局所的な豪雨域を作り出している。
・中国内陸に台風クラスの強い低気圧を発生させ、台風の進路を操作している。
・照射時間や照射出力を細かく変化させ、局所的な豪雨地域を作り出している。
<天気図>
2018年7月10日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月10日_気象衛星 1
2018年7月10日_気象衛星 2
<動画>
20180710_21_09.mp4をダウンロード

7月11日警報

7月11日、気象庁は警報を発表した。
11日の気圧配置を見る限り、「なぜ、岡山・栃木のピンポイントで警報が出せるのか?」と不思議に思うはずだ。
しかし、予定と考えれば理解できるだろう。
警報地域をなぞるように、局地的な豪雨が各地を襲った。
2018年7月11日_警報

2018年7月11日(水)午前8時40分~午後8時3010分

気圧配置を見る限り、日本列島は高気圧に覆われ、夏日となるはずである。しかし、警報で示された地域を局所的豪雨が襲った。
気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・中国地方、四国地方など、局所的な豪雨域を作り出している。
・中国大陸に台風クラスの強い低気圧を発生させ、梅雨前線を作り出すとともに台風の進路を操作している。
・台風8号は、中国大陸に上陸すると温帯低気圧に変わった。
・照射時間や照射出力を細かく変化させ、局所的な豪雨地域を作り出している。
<天気図>
2018年7月10日午後3時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月11日_気象衛星
<動画>
20180711_09_20.mp4をダウンロード

2018年7月12日(木)午前1時40分~12日(水)午後1時20分

気象衛星画像を観察すると、以下のことがわかる。
・台風8号は、温帯低気圧に変わった。
・オホーツク海上に低気圧を作り出している。

<天気図>
2018年7月12日午前9時天気図
<気象衛星>
赤で示した領域が、ELF波の照射領域である。
2018年7月12日_気象衛星
<動画>
20180712_01_13.mp4をダウンロード

カウンター
以上 インターネット から
元サイトを再掲すると
写真が 復活しましたので
兄弟ブログを 再掲します
この記事の写真が
一度は 全部削除されました !!!
( 写真を削除したのは ヤブ蛇の愚かな行為だったと )
( 悪魔勢力が ほぞをかんだのかも しれません )
(写真を削除したのは 気象兵器による テロだという事を !!! )
( 強調する事になるからです  !!!!!!!  )  
またしても削除されました 
( 2018.7.30.P.M.4:30 )
もし 削除されて 写真が見えない時は
下記の元サイトを確認してください
 http://ri4jp.web.fc2.com/page51.html

Ave Ave Ave  Maria
Ave  Crux

raphachan の 詩 ( うた )  

ー 胸の背骨 = 胸椎の左への曲がり ー
ー 霊的悪波動の驚愕の影響とは ? 

akisora-17
 写真は  果てしなく 奥深い 大空

ー 以下 外部サイトから ー


暑い 暑い 季節に 胸の背骨に 御注目を !!!


日本人の 最も根深い病巣

霊的無知 霊的盲目 霊的錯誤



様々な人々の

肉体的 霊的治療の過程で

その人の背後に潜む

霊的背景を 期せずして 知らされました

数多くの それらの事例の中から

印象に残った 忘れ難い事例を 紹介します

まずは インドの超能力者のグッズに 夢中になり

その 霊的 虜 ( とりこ ) に なった

老婦人の事例を 紹介しましょう ・・・


当時 すでに 7 0 才 を 過ぎていた その老婦人は

仙骨療法の同業者の施術に 疑問をもって

来室した実の娘さんの紹介で

来室しました ・・・簡単なチェックで ・・・

最初から 背骨の胸椎が 左に 大きく曲げられて !!!

いました !!!  

一回目の施術で 胸椎の曲がりは ほぼ 解消しましたが

次回の来室時には 再び !!!

胸椎が 左に 曲げられていました !!!

・・・その為 ・・・ 

豊富な経験から すぐに ピンと 来ましたので

その老婦人の霊的環境を 聞きました !!!

すると その老婦人は 驚いた事に 

インドの超能力者のグッズ に 夢中で

・・・ 家の中は ・・・

それらのグッズで 満杯だと 言いました !!! ・・・


この 霊的に悪い波動を発散する 品物に 囲まれた

生活環境にいる人は

例外なく 胸の背骨 = 胸椎が

左に大きく 曲げられるのです !!! ・・・・・・・

この実例は 数多くの人々で 確認しております !!!

その老婦人は こちらを 信頼してくれて

しばらく 来室しましたが・・・・・・・


インドの超能力者のグッズは

霊的に悪い波動を !!! 発散しているので

処分しなければ

背骨の胸椎の「 左への曲がり」は 治らない旨 !!!

伝えました !!!

・・・ところが ・・・

善い品物だと 信じていた 超能力者のグッズを

霊的に 悪い波動の品物だと 指摘されて

その老婦人は 大きな ショックを 受けて

とうとう 来室できなく なりました !!!!!!! ・・・

純朴な老婦人でしたから 無理もありません !!!


こうした 霊的無知から来る ショックで

来室できなくなった人は 他にもいます !!!


asayake-777ra
  素晴らしい 朝焼け ー 仙骨のロザリオ社の窓から ー


・・・ 霊的無知 霊的盲目 霊的錯誤 ・・・ !!!

これが 大半の日本人の 霊的現実です !!!!!!!

日本人は 先祖代々

悪魔と地獄の波動に 覆われた 霊的環境で 生まれ育ち ます !!!

・・・その為 !!! ・・・

神様の波動の 霊的に 善いものと ・・・・・

悪魔と地獄の波動を発散する 霊的に悪いものとの

識別が できない人が 大半です !!!!!!! ・・・


日本人の 最も 根の深い病巣が

この 霊的無知 霊的盲目 霊的錯誤 です !!!!!!!

この最も根の深い病巣を 根本から 完治させるのが

全ての品物の 霊的正邪 物質的善し悪し 相性 等を

完璧に識別して 教えてくれる 天の恩寵の 技術 =

すなわち 仙骨磁気テストの技術 です !!!!!!! ・・・


この 背骨の胸椎が 霊的 悪波動で 知らぬ間に !!!

左に曲げられている人は かなり います !!! ・・・

背骨の胸椎を チェックされて 確認されたい !!!

霊的波動は 肉体に 相応の影響を与えます !!!!!!! 


sigenovegawa777
    暑い  暑い  真夏の 川辺
   Ave  Ave  Ave  Maria   Ave  Crux  

akuma-1007-7
  地獄の深淵から 出現した 本物の悪魔
 ー 以下 インターネット上の情報から ー  
我が国にとっての悲劇は、
2011年当時の民主党政権、
鳩山由紀夫、小沢一郎の
親中親韓政治家から始まり、
民主と権力争いのもとで
済州島出身の在日韓国人の
菅直人首相と枝野幸男の時代に、
密かに北朝鮮経由で
イランに福島第一原子力発電所の
4号機のプルトニウムを
闇で売ったことである。

悪いことに、
そういう外道の
挙動不信をモニターする目的で
世界中の原子力発電所に
メンテ会社として入り込んだ
イスラエル企業の
BPマグナ社の
観察モニターで発見されたことである。

これがシオニストの権化、
通称悪魔の化身の妬むやつこと
ネタニヤフ首相が知ったことである。

激怒したシオニストが、
福島第一原発の
すでに設置されていた  !!!
小型シリンダー型核爆弾を
爆破したことである。

これが福島の悲劇、
日本の悲劇を生んだ。

3gouki-kakubakuhatu-1
 福島原発 3 号機 の 核 爆 発  !!!!!!! 
  ー 写真は 仙骨のロザリオ社 ー
Ave Ave Ave Maria Ave Crux

Kazumoto Iguchi's blog 2  

HAARP気象兵器災害:
西日本の豪雨災害はどのように起こされたのか?   

みなさん、こんにちは。

ロシアW杯も大詰めになりあと4試合程度になった。また徐々に元の時間が取れる状況になったので、今回の西日本の豪雨についてメモしておこう。

結論からいうと、気象兵器HAARP
a0348309_10463021.jpg

による台風増発気象攻撃である。

この証拠をメモしておこう。

ところで、我が国でこの気象兵器、地震兵器、電磁波攻撃、などいまではこの筋では常識となっている内容の話をお公に宣言したのが、先日幹部数人が死刑になった、地下鉄サリン事件を起こした、オウム真理教であった。

1980年代のバブル全盛期の時代にあって、オウム真理教の幹部が「地震兵器、気象兵器、電磁攻撃。。。」などといってもだれも信じるものはいなかった。

”HAARP”、この不気味な新技術研究所
a0348309_10462419.jpg


ましてや、「やりすぎ都市伝説」なんていうものは生まれてもいなかった時代である。

1990年代に入り、世界中で「ケムトレイル」散布が起こり始めた。今日も我が国では米海軍機が上層の成層圏(一般飛行機の航空機のはるか上空)に大量のエアゾールを撒いている。

この場合のエアゾールは、電磁波の反射材として、米海軍特殊部隊潜水艦の3Dリアルタイム映像解析のための送受信機のための補助反射材として世界中で撒かれているわけだ。

米海軍の“真の”主力は原子力潜水艦であって、空母はそれの護衛でしかない。空母が戦略兵器とすれば、潜水艦は戦術兵器であるといわれている。

だから、核兵器をもって動き回る米潜水艦にとって、敵国を3D映像としてキャッチする能力は非常に重要になる。というようなわけで、その3Dリアルタイム映像を得るために、潜水艦と人工衛星と米ペンタゴンのスパコンとを結ぶための電磁波が必要になり、そのための反射材が必要になる。それがケムトレイルだと考えられている。

当然、いうまでもなく、ついでにアルミなどの有害物質や細菌やウィルスもまぜて落とす。敵国の人口削減ができる。


1990年代をすぎると、特に2001年NY無差別テロが起こると、そのあたりから、人工地震が非常に増えたわけだ。

今度は、地下核爆弾とHAARPの電磁波照射とリンクさせて、海底の震源地を起爆して津波地震を起こすことが可能になる時代に入ったと考えられる。

その一番最初が、スマトラ沖地震である。そして、ハイチ地震。そして、2011年の東日本大震災(我が国の名前)が起こる。

これらの地震の予兆、その起こり方、実際の地震波の波形、津波の色合いや形状、被災の状況、。。。
こういったものは非常に良く似ているのである。

この場合は、震源域(=巨大地震の起こり得る場所として有名な場所)をピックアップし、用意周到な爆破地震のシミュレーションを行い、爆弾の置き場所を特定し、まるで日本の花火の打ち上げのように、数個の核爆弾を設置し、それらをシンクロさせて津波を誘導する。

こういう手法が取られてきた。

そして、すでに核爆弾は、シリンダー型の小型中性子爆弾の時代に入っている。

そして、震源域には掘削船地球のようなシンダー型の掘削孔を作る船で地下10kmまで掘り進めることが可能となった。

掘削する側は戦争には無知な一般の科学者をダミーとして使う。だから、地震の研究者がその本当の目的は知る由もないし、知らないのである。

しかし、穴を開けさせる方は、国際シンジケートのつながりがあり、戦略的、戦術的に爆弾が設置されるわけだ。

我が国にとっての悲劇は、2011年当時の民主党政権、鳩山由紀夫、小沢一郎の親中親韓政治家から始まり、民主と権力争いのもとで済州島出身の在日韓国人の菅直人首相と枝野幸男の時代に、密かに北朝鮮経由でイランに福島第一原子力発電所の4号機のプルトニウムを闇で売ったことである。

悪いことに、そういう外道の挙動不信をモニターする目的で世界中の原子力発電所にメンテ会社として入り込んだイスラエル企業のBPマグナ社の観察モニターで発見されたことである。

これがシオニストの権化、通称悪魔の化身の妬むやつことネタニヤフ首相が知ったことである。

激怒したシオニストが、福島第一原発のすでに設置されていた小型シリンダー型核爆弾を爆破したことである。

これが福島の悲劇、日本の悲劇を生んだ。


要するに、北朝鮮から見れば、菅直人や枝野幸男などの現野党こそ、オウム真理教を生み出す背景や裏方にいた工作員組織のメンバーそのものだったわけである。

事故や災害などどんどん日本国内で起こしてくれれば、北朝鮮にとっては喜ばしいことなのである。

したがって、北朝鮮が育成命令した創価学会と朝鮮総連、それに結託した民団と統一教会とが、我が国の政治家をパチンコマネーや焼き肉風俗マネーで愚弄し、操り人形と画策したというわけですナ。

そして現在に至る。


さすがに頭の悪い政治家どもでもこの期に及べば、多少はそういう政治力学がわかってくる。

というわけで、戦後我が国はずっと北朝鮮と南朝鮮の攻撃を受け続けてきたわけである。

そういうことに政治家や政府や日本国民が気がつくと、これはこれでそういう南北朝鮮を利用してきて日本支配を行ってきたシオニスト、いわゆるジャパンハンドラーズは困惑する。困るわけだ。

だから、できる限り、犯罪や戦争とはばれない方法で、日本に災いを起こしたい。そうやって日本経済の復活を阻止したいわけだ。

彼らはアメリカに住み国籍上はアメリカ人であるが、別にアメリカ人ではない。イスラエル人である。日本では、ベーブ・スペクターがそういうやからである。

こういうハザールユダヤ人こと偽ユダヤ人は、日米同盟で日本とアメリカが経済的政治的に復活してくれては困るわけだ。

反シオニストのトランプ大統領と日本文化の安倍晋三首相が世界のリーダーになられることは、目の上のたんこぶ状態になる。

そこで、度重なる災難を日米に繰り出し、世界最高の国家はイスラエルだということにしたい。また、イスラエルの宗主国の大英帝国の再来を待っている。

今回のロシアW杯におけるイングランドやベルギーの躍進は、この大きな流れの中から生まれているものに過ぎないのだ。

というような状況のもと、昨今の毎年の早い台風到来と梅雨の長い集中豪雨が繰り返されているのである。

だから、これは気象戦争なのである。

近隣のシナやコリアには歴史戦争や文化摩擦を起こさせ、NWOシオニスト偽ユダヤの権力者たちは、日本に気象戦争や地震戦争を行う。

前置きが大分長くなってしまったが、少なくともこういう事実が頭にないと、どうしてこういう長雨や集中豪雨が起こるのか理解できないはずだからである。決して単なる自然災害ではない。

いまでは日本にくる観光客などのVblogや情報により、日本の気候風土や自然環境や気象などあらゆるものが欧米にリークされてしまった。

だから、どの時期には何が起こるかだれもがよく知っているわけだ。

だから、いまの梅雨の時期に台風を重ねれば、大雨になることもすでに周知の事実なのだ。

だから、台風の芽や卵ができたら、それをHAARPでヒートアップすれば、威力が増し、回転数が増し、より一層強力な台風になる。

その証拠がこれ。

6月30日
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7月2日〜3日→台風8号を育成。台風8号の卵をヒートアップ
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7月4日→さらに台風8号をヒート
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7月5日→フィリピンの北沖をヒート→日本に舌状帯を送り込む→西日本の大雨始まる
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7月6日→台風9号作り始まる
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とまあ、こういう案配である。


陰謀論のイロハは、その陰謀の結果によりだれが一番得するか?

この観点で物事をみないといけない。


日本に災害があればいったいだれが一番得するのか?


いうまでもないでしょう。

英王室である。シオニストの影の推進者。つまり、ロスチャイルド家に乗っ取られた英王室ですナ。



いやはや、世も末ですナ。



おまけ:
気象庁が上の私の論点を証明するデータを計測していたようだ。以下のものである。
「見たことない」大量の水蒸気、台風から前線に

3~4日に日本に接近した台風7号に伴い、大量の水蒸気が西日本にもたらされていたことが気象庁の観測で分かった。4~8日に多くの地点で、地表から大気上端までに含まれる水蒸気の総量が1平方メートルあたり70キロ・グラムを超える状態が続いたという。雨の多い鹿児島県の7月の平均値(約45キロ・グラム)の1・5倍以上で、気象庁は「見たことのない大きな値」(梶原靖司予報課長)と指摘。これが一連の豪雨の要因になった可能性が高いと分析している。

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 梶原課長によると、沖縄の南海上で発生した台風7号は、周辺の積乱雲を集めきれずに北上した。このため、残った積乱雲の群れが後からゆっくり北上。日本上空に停滞していた梅雨前線へ、大量の水蒸気を供給した可能性がある。「通常は台風が去ると大雨のポテンシャル(可能性)は下がるが、今回は高い状態が続いた」(梶原課長)という。


そりゃ〜〜見たことないでしょう。HAARP気象兵器で海洋を熱しているわけだから。これは戦争なのであって、自然災害ではないのだ。まあ、気象庁の科学者のように無知だと実に騙しやすいだろう。

同様に、宇宙人の存在を無視した火星探査とか、月探査とか、こういう考え方も無知すぎる。地球は後発惑星系にすぎず、すでに太陽系どころか銀河系にまるでスターウォーズのように「銀河法」とか「宇宙法」のようなルールができているのである。ある惑星から他の惑星に核ミサイル発射とか、攻撃とか、破壊行為を行うことはすべて禁止されているのである。こういうルールを無視している場合、宇宙人が関与してくるのである。火星が資源だとか、月が無限の資源だとか、こういうことはイーロン・マスクのような無知蒙昧の地球人だけの考え方に過ぎず、確実に惑星外の宇宙人により報復を食らう結果になるのである。

無知は犯罪である。


taifuu-12
異常なコースに 誘導される 台風 1 2 号
  ー インターネット上の情報から ー
 Ave  Ave  Ave  Maria  Ave  Crux


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