ー ラファちゃんの 記 録 庫 ー

8 月の 朝の墓地ー四国中央市 村松墓地 1978 年

2018年05月

  

集団自殺か ・・・ ( 絶対 違う !!! ・・・ )
長崎で
70歳前後の男性3人が 転落 ? 殺害か ?

高齢男性3人の集団自殺か? 

29日午後9時18分ごろ、

長崎・佐世保市の県営泉福寺団地で

「外でドンと大きな音がして、人が倒れている」と110番通報があり、

県警佐世保署と佐世保市消防局が現場へ駆けつけると、

70歳前後の男性3人が倒れているのが見つかった。

 遺体発見時、2人はすでに死亡しており、

もう1人は搬送先の病院で死亡が確認された。

遺体には転落時にできた傷以外に外傷はなく、

同署は3人が12階建ての棟から転落したとみて、

事件、事故、自殺を視野に調べを進めている。


 遺体の発見現場には12階建てと6階建ての建物があり、

2人の遺体は2棟の間で、

もう1人の遺体は2人とは少し離れた場所で見つかった。


 捜査関係者は「遺書は今のところ見つかっていない。

3人とも靴を履いておらず、周囲には1人分の靴だけが残されていた」と語る。



近隣住民は

 「 夜 9 時 すぎ くらいから 

  ドン という 大きな物が 落ちるような音を


   1 0 分 おきに !!!  複数回 !!!  聞いた 」 

 転落した時間が バラ バラ だった 可能性が ありそうだ



 遺体の発見現場となった県営住宅を管理する同県庁職員は

「3人は身元の確認ができるような財布やスマホは所持していなかった。

なので司法解剖をして、身元の特定を行っているところです」とけげんそうに話す。


 県警によれば、

12階に住む高齢男性とその弟と連絡が取れなくなっているといい、

死亡した3人のうちの2人は、この兄弟とみて調べている。

残る1人の身元も不明だけに、今後の捜査が注目される。


創 禍 Xx 怪 絡み の 殺人事件は
こうした ビル からの 転落死 を 偽装した  !!!!!!! 
殺人が 多い事は 知る人ぞ知る 常識  !!!!!!! 
ー 東村山氏の女性市会議員の
ー 朝木議員の 殺人事件も その例 ー

 ・・・ 人々よ 御注目あれ !!! ・・・ 

ー 6 6 6 の 悪魔勢力の 凶悪手口を 見逃すな  !!! ー 

  Ave  Ave  Ave   Maria     Ave   Crux 



 ・・・ 総理大臣経験者の  !!! ・・・
野田佳彦氏のブログ記事から 抜粋

 5月21日、愛媛県は加計学園問題に関する27ページの文書を国会に提出しました。

この公文書により獣医学部新設が、

「はじめに加計ありき」「首相案件」として

始まったことが改めて明らかになりました。

 2015年2月25日に加計理事長と面会した安倍総理が、

獣医学部新設の構想を聞き、「いいね」と言ったとの記述があります。

これが事実ならば、これまで1年余にわたり

総理が国会でウソの答弁を繰り返してきたことになります。

 総理は、「ご指摘の日に加計理事長と会ったことはない。

念のため官邸の記録を調べたが、確認できなかった」と

真っ向から否定しています。

しかし、当時の入邸記録は廃棄されており

記録が残っていないというのが真実です。

 新聞等に毎日掲載されている、総理大臣の動向に関する記事「首相動静」にも、

加計氏の名前は載っていません。


しかし 官邸も 公邸も !!!
記者が 出入りを チェックできない !!!!!!!  
裏 動 線 が 有り  !!!!!!! ・・・ 
実は 非公表の来訪者も 存在するのです  !!!!!!!
経験者が 言うのですから
間違いありません  !!!!!!!


 総じて、微に入り細に入り具体的に記録した愛媛県の公文書に対して、

記憶も記録もない総理側の反論は説得力がありません。

政府・与党が挙証責任を果たすには、

柳瀬唯夫元総理秘書官と加計孝太郎理事長の証人喚問(ウソをつけば偽証罪となる)、

ならびに中村時広愛媛県知事の参考人招致を、

速やかに実現するしかありません。

 5月23日には、改ざん前の決裁文書(約3000ページ)と共に、

廃棄したとされてきた森友学園と財務省との交渉記録(約900ページ)が

国会に提出されました。

国会答弁とつじつまを合わせるため、公文書改ざんばかりか、

記録の廃棄まで行っていたとは…。

議会制民主主義をないがしろにし、国民をあざむく前代未聞の大罪です。

 この罪深い愚行は、犠牲者を出していることを絶対に忘れてはなりません。

上からの指示で改ざんに手を染めた職員が、

この3月、良心の呵責に耐えられず、自ら命を絶ちました。

有無を言わせぬ上下関係で理不尽な指示が出た場合の、

指示を受けた側の懊悩と葛藤は、

日大アメフト部による悪質タックル問題を想起させます。

誰がなぜ指示したのかを明確にし、厳しくその責任を問わなければなりません。



  ー  以上  資料記事 の 抜粋  ー

     
     ー 以下 資料記事から ー


    南米大陸が移動しました。これから南米大陸の横揺れが始まります!

    昨年の8月23日にブラジル、サントスの海岸に津波が押し寄せました。しかし
    地震も嵐も発生していませんでした。しかもその時、朝陽が東からではなく遥か

    南東から昇っていたのです。その時の津波は地球のぐらつきによるものであり、
    地震が原因ではなかったのです。

    2016年8月23日、謎の津波がブラジルの海岸を襲いました。強風が原因ではありません。

    津波は勾配のある海岸に押し寄せた後、沖へ引いていったのです。この津波により海岸沿いの

    地区が一部浸水しましたがそれ以上の被害は発生しませんでした。
    地球は、地軸が元の位置に戻るときにぐらつきます。カナダやイギリスの日の出の位置が

    通常よりも遥か南に移動しました。北極が数時間で太陽から離れた方向に移動しました。
    その結果、ブラジル、サントスの海岸から海水が沖へと引っ張られ、南極の海岸沿いに

    押し寄せました。
    その後、地球は跳ね返り地軸が垂直に戻ったため南極の海岸に押し寄せた津波が再び

    サントスの海岸に押し寄せました。
    2017年8月9日現在では南米ロール(横揺れ?)が津波を発生させた原因になっている

    のではないかと考えられています。

    9日にブラジルとウルグアイの海岸(南米の東海岸)から潮が遠くまで引き広大な砂浜が

    露出しました。これは地震によるものではありません。津波も発生していませんでした。

    一方、南米の西海岸(チリの海岸)沿いでは高波が押し寄せていました。つまり南米の

    西海岸では高波が。。。東海岸では潮が引いているのです。


    現在、南米の西海岸と東海岸で奇妙な現象が起きています。西には高波が押し寄せ、

    東海岸からは潮が遠くにまで引いています。ポールシフトと関係しているのでしょうか。

    8月11日と12日にブラジルとウルグアイの海岸から潮が遠くまで引き広大な砂浜が露出しました。

    通常、このような時は津波が押し寄せるのですが津波は発生しませんでした。
    南米ロール(横揺れ?)によりカリブ海プレートが押し下げられ南米大陸の上部を西に

    移動させたようです。
    今年の4月2日に、チリの西側に位置するナスカ・プレートが沈み込み、圧縮されて熱くなり、

    南米ロールに影響を与えました



       ー  以上  資料記事から  ー 



    以下 インターネット上から 資料記事


    すでに 4 2 億円 交付の現実 
    「 補助金出さねば 加計倒産 !!! 」 
    「 補助金 出せば  今治市長 背任 」 
    ・・・ そのシナリオ ・・・ 

    加計学園の説明会に出席した菅良二・今治市長。田中が「今のお気持ちは?」と尋ねたが無言だった。=昨年9月、今治市役所 撮影:筆者=

    加計学園の説明会に出席した菅良二・今治市長。田中が「今のお気持ちは?」と尋ねたが無言だった。
    =昨年9月、今治市役所 撮影:筆者=

     裁判に訴えてでも補助金をせしめなければ、自転車操業の加計学園は倒産の危機に陥る。
    だからといって今治市が約束通り加計学園に補助金を交付すれば、
    菅良二市長は背任で訴えられる・・・
    この先、十分予想されるシナリオだ。

     今治市は加計学園のキャンパス建設補助金として
    最大96億円を交付することを決めている(2017年3月定例議会)。
    96億円には愛媛県の負担も含まれる。

     愛媛県と今治市は3月末までに42億円の補助金を加計学園に交付した。
    内訳は県が14億円、市が28億円。残る補助金は54億円だ。
    今後、県が18億円、市が36億円を負担する。

     市有地をタダでふんだくり、キャンパス建設費の半分を補助してもらう。

    加計学園は愛媛県と今治市の援助があってこその開学だった。

    ところがここに来て「県と市に誤情報を与えた」とするコメントを出した。

    安倍首相と口裏を合わせるためのウソなのだろうが、

    愛媛県と今治市にしてみれば 「俺たちを騙したということか?」 となる。

     柳瀬唯夫首相秘書官との面会も否定されるなど

    面子を潰されっぱなしの愛媛県が、

    「残りの18億円を負担しないよ」と言ったら・・・あにはからんや、加計学園はピンチにならない。

    市街地を少しはずれた丘陵に聳え立つ加計校舎。土地は今治市から無償で手に入れ、建物建設費用の半分は愛媛県と今治市が負担した。=2月、今治市いこいの丘 撮影:筆者=

    市街地を少しはずれた丘陵に聳え立つ加計校舎。土地は今治市から無償で手に入れ

    、建物建設費用の半分は愛媛県と今治市が負担した。=2月、今治市いこいの丘 撮影:筆者

    今治市が加計学園に対して「補助金96億円を交付する」と決定した公文書を通知しているからだ。

    昨年3月31日に加計孝太郎理事長が申請し、

    即日、菅良二市長が決裁し通知した。人を食った話だ。

    この日3月31日は大学設置認可申請の締め切り日だった。


     愛媛県が負担しなくなっても、今治市は全額交付しなくてはならない。

    加計学園に「96億円の交付」を公文書で通知しているからだ。

    払わなければ、今治市は加計学園から詐欺で訴えられる可能性もある。

     「補助金水増し請求の疑い」が裁判沙汰となっている加計学園が、

    今治市を詐欺で訴えることになるのだろうか。詐欺師が「詐欺の被害に遭った」という図式だ。


     世も末の泥仕合でとんだ迷惑を被るのは、今治市民である。

    =加計学園から今治市に送り付けられてきた補助金交付申請書。請求書といった方が正確だろう。「96億円」という金額が当たり前のように記されていた。=今治市議会関係者より入手=

    =加計学園から今治市に送り付けられてきた補助金交付申請書。

    請求書といった方が正確だろう。

    「96億円」という金額が当たり前のように記されていた。=今治市議会関係者より入手



     

    加計問題、今度の「新文書」がヤバすぎるワケ
    首相は理事長との面談を否定しきれるのか

    愛媛県が国会に提出した文書コピーの一部。左側文書には、「理事長が首相と面談」などの記載が…

     愛媛県が5月21日午後、加計学園問題について新たな文書を公表した。参議院予算委員会理事会が与野党合意に基づく国政調査権行使による問い合わせに応じたもの。この文書のインパクトは極めて大きく、事態は底なし沼のような様相を呈し始めている。

     愛媛県が提出した文書は2015年4月2日に東京に出張した同県地域政策課長と主幹の2名分の旅行命令簿と復命書、精算請求書のほか、面会者の名刺や発言メモ、そして同年2月と3月の愛媛県、今治市、加計学園関係者との会合に関するメモである。

    2月25日に加計理事長と安倍首相が面談、との記録

     これによれば、加計学園は安倍晋三首相と加計孝太郎理事長との面談を模索したが、安倍首相が多忙でかなわず、代わりに加藤勝信官房副長官(当時、現在は厚労相)と2月に面会したという。加藤氏は2月14日夕方に岡山の事務所で加計学園の渡邊良人事務局長と面会した事実を認めたものの、「安倍首相には報告していない」と答えている。

     しかしながら加藤氏と渡邊事務局長が面会した後から、話は急展開したようだ。愛媛県が提出したメモによると、3月3日の会合で加計学園から2月25日に加計理事長が安倍首相と15分程度面談したことが愛媛県に報告され、国際水準の獣医学部新設を説明する加計理事長に安倍首相が「そういう新しい獣医学部の考えはいいね」とコメントしたと記されている。

     要するにこれらのメモからは、安倍首相は2015年2月25日に加計理事長から獣医学部新設について陳情を受け、これに同意したと読むことができるのだ。

     だが安倍首相は加計学園の獣医学部新設の意図について、「(加計学園が今治市の国家戦略特区の事業者に決定した)2017年1月20日の国家戦略特区諮問会議まで知らなかった」と繰り返し述べてきた。

     新たな愛媛県文書が公表された翌日朝も、記者団に「獣医学部新設について加計氏から話されたことも、私から聞いたこともない」と強調。2月25日の面会については「官邸の記録を調べたが、(面会の有無は)確認できなかった」と否定した。

     なお同日の定例会見で菅義偉官房長官は「(加計氏の)入邸記録は残っていない」と説明した。確かに当時の各紙の首相動静などでも、入邸記録に加計氏の名前はない。

    本当に面談をしていないのか?

     しかし記録がないからといって、加計氏が2015年2月25日に安倍首相と会っていないとの証明にはならない。官邸への来訪者は入口でチェックを受け、大手新聞社の番記者がその名前を記録する。名前が不明な場合は、官邸に聞いて把握する。

     ただし必ずその名前が紙面に載るとは限らず、記者が「重要ではない訪問者」と判断する場合は略される。また大手通信社は深夜まで首相の動向をチェックするが、首相が帰宅してもう来客などがないと判断すると撤退する。すなわちすべての訪問を把握しているわけではないのだ。

     例えば2013年5月5日の動静には、安倍首相は夕方から昭恵夫人や萩生田光一総裁特別補佐(当時)らと山梨県鳴沢村の別荘で過ごしたことが記されている。この時にBBQを楽しんだ写真が萩生田氏のブログにアップされ、安倍首相の隣には加計氏の姿も写っているが、この日の各紙の動静には加計氏の名前はなかった。

     2月25日の安倍・加計面談については、新たな愛媛県文書で記載されているのは1カ所にとどまらない。

     4月2日に愛媛県と今治市と加計学園が柳瀬唯夫首相秘書官(当時)と面談する前の打ち合わせ(別紙)でも、加計学園の渡邊事務局長が「安倍総理と同学園理事長が会食した際に、下村(博文)文科大臣が加計学園は課題への回答もなくけしからんといっているとの発言があったことに対し、理事長から柳瀬秘書官にちゃんと説明していくように言われている」と述べたという記録がある。

     見解がここまで割れてしまっているわけだが、真実はどうなのか。それを確認するには、愛媛県や今治市、そして加計学園から話を聞くほかはないだろう。立憲民主党など野党5党と1会派は22日午前に院内で幹事長・書記局長会談を行い、柳瀬元総理秘書官と加計理事長の証人喚問および愛媛県の中村時広知事の参考人招致を求めることを決定した。

     これに意欲を示すのは中村知事だ。愛媛県が提出した文書について「改ざんする必要がない。ありのままに報告書類として出されたものが提出された」と述べ、安倍首相と真正面からの対決もいとわない姿勢を見せる。

    「何が本当かわからない」

     自民党の中では意見が分かれた。二階俊博幹事長が「安倍首相の発言を信頼し支持する」と述べる一方で、アンチ安倍の急先鋒である愛媛県第2区の村上誠一郎衆議院議員は、「国民を愚弄するというか、国会軽視」「愛媛県の職員がなぜ嘘をついてまで書く必要があるのか。忠実だから嘘は書いていない」と野党以上に激しい批判を展開。安倍首相を支えるべき竹下亘総務会長でさえ、「何が本当かわからない」と困惑している様子だ。

     閣内も一枚岩とはいえない。野田聖子総務相は「国会で当事者が説明責任を果たすことが一番大事」と述べ、安倍首相から距離を置いている。



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