ー ラファちゃんの 記 録 庫 ー

8 月の 朝の墓地ー四国中央市 村松墓地 1978 年

2018年01月


ave crux 7
おお 神よ ・・・ 全知全能の神よ !!! ・・・
余りにも ひどい事に 言葉が ありません !!!
・・・・・・・ 救われるべき ・・・・・・・
天の霊性の日本人に 哀れみを !!!
日本人が しかと 知り ・・・ 後世の者に !!!
伝えなければ ならない 事を 印します !!!

・・・ 以下 このブログの 抜粋記事から ・・・  

日本の中央銀行、日銀は麻薬銀行として創立された。
 
しかし、中国と違い、日本では麻薬は売れなかった。
 
困ったマセソンは、

福沢諭吉天皇(※偽 明治天皇 大室寅之介)に 
相談し、   

日本人女性を誘拐し、
 
「 売春婦 」 として 海外に  ​「販売」する事にした。

貧しい農村の女性には、海外で豊かな生活が出来るとダマシ、

良家の娘達には、洋裁学校を紹介するとダマシ、

天皇 三菱財閥 は  日本人女性を

売春婦 として、海外に売り飛ばした。
 
偽 天皇 三菱の 経営する船会社、日本郵船が、

ダマサレタ 女性達 売春婦として 海外に運んだ。 

大部分が 処女であった 日本人女性たち は、

船の中で、「売春婦」として教育するため、

英国人水夫達​に、毎日、強姦 輪姦 された。 

これは 偽 天皇の命令 で ある。

・・・ 偽 天皇 が だまし ・・・
・・・ 売春婦として !!! ・・・
・・・ 海外に売り飛ばした !!! ・・・
・・・ 日本人女性の数は 5 0 万人 を 超える !!!

多くの女性は 20歳代で 梅毒等の性病で 死に !!!

または 刃物で 自分の喉を 突きさして 自殺した !!!

偽 天皇一族の財産は こうした 作られた ・・・  


 ・・・ 以上が 抜粋記事です ・・・

Ave  Ave  Ave   Maria    Ave   Crux 

聖画
イエズス様 聖母マリア様  ・・・ 
救われるべき日本人を どうか 憐れんで下さい
  Ave  Ave  Ave   Maria    Ave   Crux

この 抜粋記事の詳細は このブログに あります
参照されたい

 「 ラファちゃんの資料記事&写真&水彩画  」
   ( 2018 年 1 月 25 日 の記事 を 参照あれ )
  Ave  Ave  Ave   Maria    Ave   Crux

kiseki-cross-7ar
写真は 太陽の奇跡の輝き ー 十字架 ー
・・・ 救われるべき 天の霊性の日本人には ・・・
・・・ 十字架が 見えます !!!!!!! ・・・
  Ave  Ave  Ave   Maria    Ave   Crux 




kiseki-cross-7ar

写真は 太陽の奇跡の輝き ー 十字架が見えますか
秘められた 人類の 桃 源 郷 = グルジャ ・・・
それを 思い起こさせて くれた 相撲の優勝者
人類が 忘れかけた 起源の地 = グルジャ !!!
不思議な 望郷の念すら 覚える地 = グルジャ !!!
・・・ 以下が 外部サイトからの 転載です !!! 
   Ave  Ave  Ave   Maria    Ave   Crux 

秘められた 桃 源 郷 = グルジャ
elbruz-5642m
写真は
カフカス山脈の最高峰 エルブルズ山 ( 5642m)

北に
カフカス山脈の最高峰
エルブルズ山 5642m を 望み
遥か 南に
ノアの箱舟が 漂着した
アララト山 5165m を 配された
天の 秘められた 恩寵の地 
人類の 起源にも 深く 関係する
恵みの地 ・・・ グルジャ ・・・
行った事もないのに
ただ 望郷の念が
不思議と湧き出でる 桃 源 郷 ・・・
となりの アルメニアと共に
神の恵みに 溢れる 心豊かな 桃 源 郷 !!!

なぜか ・・・ なぜか ・・・
「 グルジャ 」 の響きに 懐かしさすら覚える ・・・
エルブルズ山の標高 5642m ・・・5+6+4+2= 1 7
アララト山の標高 5165m ・・・ 5+1+6+5= 1 7
この 1 7 は 神の神秘の数字 ・・・
白紙に手書きした 1 7 の 数字が
何と 何と 神の波動を発散して
仙骨磁気テストで
素晴らしい 取り込み反応を示す 神秘 ・・・
美人の多い秘められた神の地 = グルジャ !!!
折しも 相撲の 優勝者を 出した 土地として
脚光を浴びた
( ジョージアは グルジャの 英語読みか ? )
カスピ海と黒海に挟まれ
北を高い山脈 カフカス山脈に護られ
南のアララト山の恵みに浴する神の地=グルジャ 
・・・ 隣の小国 = アルメニアと 共に ・・・
・・・ 人類の秘められた 桃 源 郷 ・・・

上の写真が エルブルズ山 5642m
下の写真が アララト山 5165m 
  ( いずれも インターネット上の写真から )
ararat-5165m-ar7
写真は アララト山の雄大な山容 
     ー Christian Today 誌 様の写真から ? ー
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ノアの箱舟が 漂着した アララト山 ( 5165 m )
  ユーラシア旅行社様の写真から (了解済)                   



創価学会の麻薬ビジネス
English
慧妙紙:1995.1.1号互いに絶賛し合い固く握手を交わす二人、
パナマの麻薬王ノリエガ将軍と池田大作氏
メディアが伝える創価学会 創価学会問題  TOP

創価学会の麻薬ビジネス
なんと、創価学会員から集めた浄財を南米コロンビア産コカイン密輸に運用!
その利益は政界工作資金として自民党リーダーに渡る!
その事実はCIAが察知。
米政府はその事実を日本政府の弱点として脅迫、外交交渉の場で大いに利用。
結果、日本は国益に反しても従米政策を取らざるを得ない羽目に。


池田大作はノリエガ将軍に、麻薬取引の資金を提供していた

鶴見芳浩(つるみ よしひろ)ニューヨーク市立大学教授(熊本県出身)は、ニューヨークの太平洋経済研究所理事長も務め、国際経営学の分野で世界的に著名。『日本企業の悲劇』その他多数の著書の中に『アメリカ殺しの超発想』(1994年徳間書店発行)の206頁以下に、驚くべきことが書いてあるので紹介する。

引用開始 ------------------

小沢一郎氏と池田大作氏とノリエガ将軍の三角関係

94年5月以来、ワシントンを起点にしてアメリカの各所に配られた「小沢批判リポート」はもう一つ重大なことに触れている。(中略)

同リポートは、小沢氏が、創価学会名誉会長で偽本尊を作ったりしてとかく会員の中でも批判のある池田大作と連携して、池田大作氏の野望である政教一致による日本の支配と、そのためのハク付けとして「ノーベル平和賞」の獲得に、小沢氏が協力している事実も暴露する。池田氏と同盟を結んでいる小沢氏は、アメリカにとってますます好ましくない人間だとも明言している。

実はこのくだりを読んだとき、私もひとつ思い出すことがあった。それは、ブッシュ前大統領が金丸、そして小沢両氏を思うままに操っていたころ、両氏に与えるアメ玉だけでは説明がつかないと思うことがいくつかあったのだ。

そこで、CIAに近いアメリカ人が聞かせてくれたのが、小沢氏、池田氏、そしてパナマの独裁者だったノリエガ将軍を結ぶ線だった。

ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループ攪乱に協力した。

そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出(?)する暴挙を大目に見てもらっていた。

このためにブッシュ氏の弱みを握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。

しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、アメリカのフロリダにさらって来た。

そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし、特別監獄の奥に閉じこめてしまった。

このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、というものがあった。

ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。

この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。


--------------- 引用終わり

学会員は、池田大作の「広宣流布には金がかかる」の言葉を盲信し、生活費を切りつめた金や、老後の貯え、はては全財産までも、騙し取られている。ところが、その血の滲むような金が、池田大作の手から世界の麻薬王といわれたパナマのノリエガ将軍の手に渡って、全世界の麻薬犯罪の資金源になっていたとは、学会員たちは夢にも知らないだろう。

その当時、池田は、富士の聖地にノリエガ庭園をつくり、世界中の人々に、ノリエガとの親交ぶりを誇示していた。

しかも、その麻薬で儲けた莫大利益のリベートが、小沢一郎と金丸信に渡り、その秘密を握ったブッシュ大統領が、アマコスト駐日大使を使って、日本を意のままに操っていたという。

学会員から集めた金を池田がノリエガに渡し、それが基となって、世界の麻薬犯罪となり、さらには日本をアメリカに売り渡す結果となっていたのである。

日本の多くのマスコミがこの事実を報道しないのも、池田の金の魔力に屈服していたからかもしれない。

ともあれ、ノリエガは今、アメリカの刑務所で百年の刑に服している。その一方で、池田は今、新進党と自民党を両天秤に掛けて政権を狙っている。(1995年当時)

このまま放置してよいのだろうか。ノリエガの何倍も罪が深い池田こそ、刑務所で余生を送らせる必要がある。

--------------- ここまで「慧妙」記事

国際金融資本家(邪教タルムードを信仰する者達)の使いっ走りに堕した創価学会 (管理人あとがき)

創価学会の指導者池田大作氏は自らを「偉大な仏法指導者」として会員に印象づけるため、機関誌「聖教新聞」をプロパガンダに活用してきた。会員から集めた浄財を使い、有名人との対談を実現して写真と記事を報じたり、大学に寄付をして名誉博士号を得、自らに箔を付ける活動をしきりにしていた。

しかし彼の本質を見抜く人達は、そう簡単に創価学会の思うようには動いてはくれない。入国にストップがかかったこともある。そんなときに助け船を出したのがノリエガ将軍。

ノリエガ将軍はここでも書かれているように元々はCIAのエージェント。恐らくCIAは創価学会の金と集票能力を利用して日本を操るため、わざとノリエガを池田大作に近づけたものと思われる。その罠に創価学会はまんまとはまってしまったという訳だ。

CIAの上にはブッシュ一族、そしてロックフェラー財閥をアメリカのエージェントとして操る国際金融資本家達が存在する。彼等は米FRB(連邦準備銀行)を始め、日銀を含む殆ど世界中の中央銀行を所有し、景気不景気を自在につくりだして各国の経済を支配する金融の王として君臨。また特定の宗教(悪魔教)を信じ、長い年月をかけてその理想世界実現に向けて手段を選ばぬ悪の限りを尽くしてきた。過去300年間の戦争は殆ど彼等が起こしてきたと言っても過言ではない。

ノリエガの導きで南米での活動が容易になった創価学会。しかしその瞬間から創価学会は国際金融資本家の信ずる悪魔教の手下に堕してしまった。すなわち、創価学会員が拝む偽本尊の先には悪魔教の本尊が存在する。文字通り、創価学会員は悪魔に魂を売ってしまった、ということになる。道理で創価学会員の犯罪が増える訳だ(本家に比べればまだカワいいレベルだが)。

創価学会の池田大作氏は、国際金融資本家達にとって日本でのエージェントとしての地位は無い。単に、一方的に奴隷として利用され、価値が無くなれば捨てられる、ただのゴミ的存在でしかない。その理由は長くなるのでここでは省略する。

創価学会が国際金融資本家達の軍門に降ってしまった代償は余りにも大きい。創価学会員だけでなく日本国民にとっても。世界にとっても。国際金融資本家達が目指す日本国民奴隷化のスピードをぐんと加速させ、とてつもなく巨額の国富を彼等に差し出してしまったからだ。

そんなこととは露知らず、今日も創価学会員、そして一般日本国民も、せっせと悪魔のために働かせられている。そのことについては別のページで詳しく述べる。(参考ウェブサイト:「創価学会は『悪魔教』になった」

2011年3月11日(金)

《追記》 今日起こった東北地方太平洋沖地震は、人工地震と断定して良いだろう。理由はその気象現象の特徴と政治的背景、タイミング(例:余りにも早過ぎる10万トンの巨大空母ロナルド・レーガンと第7艦隊の到着、規模と陣容)、狙った目標の破壊(福島第一原発)がもたらす戦略的・政治的価値。地震の1ヶ月前から放射能被爆治療薬Potassium Iodide(ヨウ化カリウム)を大量に買い占めしている者達の存在。昨年10月、米国の圧力により日本側の専門家の強い反対を押し切り、福島第1原発 3号炉にわざわざ危険なプルトニウムを注入(福島県知事談)。また地震兵器使用が近いという内部情報は昨年から度々寄せられていた。この犯人を「闇の権力者」と呼ぼう。創価学会はこんな連中の手先に堕してしまったのだ。日本人として、否、人間として恥ずかしくないのか、と問いたい。

人工地震参考資料:「日本本土への地震兵器攻撃による心理的軍事作戦」OSS(戦略事務局、CIAの前身)
上記資料の解説

日本政府指導者、各自治体の責任者はこのような情報を一笑に付すこと無く、真面目な防災対策、国防、国際外交に臨まれんことを強く要望します。




ー 以上が 資料記事の記録 ー

kiseki-cross-7ar
ー 知らない者には 驚愕の実態ですね !!! ー
ー 日本人全体が 是非とも 知るべき事実 !!!!!!! ー
  Ave  Ave  Ave   Maria    Ave   Crux 


                                 

この記事を書く前にあらかじめ言っておきますが、私は別に左翼でも右翼でもありません。 右にも左にも偏ることのない、ごく一般的な日本人だと自覚しております。
 
はっきり言って、ごく普通に生きている日本人は、そのほとんどが右翼でも左翼でもありません。普通の日本人はしごく普通に日本のことが好きで、もし日本をダメにするようなことがあれば、目くじらを立てる。それがごく普通の日本人としてのスタンスではないでしょうか。
 
しかも、私のような戦後生まれの人間は、特に皇室を敬うこともなければ、逆に皇室をバッシングすることもない。なんで皇室なんてものが今でも存在しているのだと疑問は抱きますが、何か特別な思想を持って皇室を持ち上げたり、叩いたりすることはないわけです。
 
ところが、この世の中にはなぜかこの日本人を「右翼」と「左翼」に分けたがる人たちがいます。恐らくそういう人たちのほとんどが在日で、愛国心を持つ日本人には「右翼」とレッテルを貼り、逆に右翼を叩く者たちには「左翼」というレッテルを貼ることによって、我々日本人が怖くて何もものが言えないように仕向けているわけでしょう。まあ、このことについてはいずれ詳しく書くつもりですが……。
 
しかし、残念ながら、この世の中には、人から何とレッテルを貼られようとも、全てを客観的に分析し、精査し、判断するような私みたいな人間も僅かながら存在しております。したがって、私みたいな人間がはっきりとこの世のタブーに物申し、この世の悪を糾弾していかなければならないと考えています。
 
ということで、今日は日本最大のタブーに切り込みを入れようと思います。どうかご容赦ください。
 
現在の皇太子妃「雅子」様は創価学会員です。彼女のお父様はもともと外務省の「大鳳会」のメンバーで、「大鳳会」とは創価学会のメンバーのこと。また、雅子様の妹の礼子様は池田祐久という創価学会員と結婚されていますので、この小和田家一族が創価学会員であるか、創価学会と深い関わりがあることは明白です。
 
つまり、皇太子妃である雅子様もまた創価学会員である可能性が非常に高いわけです。というか、この世のほとんどの創価学会員が、まともな信仰心をお持ちでなくても、創価学会員と称していらっしゃいますので、雅子様が厚い信仰心をお持ちであろうとなかろうと、その素性からして創価学会員であると断定してもあながち間違いにはならないでしょう。(詳しくは以下のリンクをご参照ください。)
 
ベネッセ・ユニセフ・外務省・皇室・創価学会との奇妙なつながり。この日本はごく一握りの人間によって支配されている。
 
しかしながら、この事実を国民のほとんどは知りません。というか、こんなことを知ったら、ほとんどの国民が憤激するでしょう。下手をしたら、創価学会員ですら激怒するかも知れません。どうしてその事実をきちんと教えてくれなかったのだ、と言って。
 
第一、創価学会員からしてみれば、同じ創価学会の信者が皇室に入ったということは、とても誇らしい事実であるはずです。喜ばしい事実であるはずです。しかし、池田大作をはじめとして、誰一人としてこの事実を公にしてこなかった。恐らく聖教新聞でもこのことは一度も触れられていないはずです。もちろん、他の大手マスコミもこのことには一切口を閉ざしています。創価学会員の方たちは「一体どうして」と疑問に思われることでしょう。
 
ネットをざっと検索してみても、このようなことが書かれたサイトはほとんど見受けられない。というか皆無に近い。例え触れていても、どこか言葉を濁した感じで終わっています。
 
皇室というのは神道の神様の血を引いた血族である、と表向きはなっていますので、神道とは全く関係のない宗教の人間が皇太子と結婚した、などということになったら、これは大変なことです。こんなことが国民に知られたら大騒ぎになります。だから、あの虚栄心の強い池田大作ですらこの事実には蓋をするしかなかったのでしょう。
 
しかし、この事実だけでも、皇室が存在する意義はなくなった、と考えていいのではないでしょうか。少なくても私はそう考えます。
 
私はもともと神道自体、全く信じてはいませんし、天皇がどんな血を引いていようと全く興味はないのですが、それでも神道を熱心に信じている方からしてみれば、この事実は神を冒涜するに等しい行為のはずです。天皇の神聖を汚すに等しい行為のはずです。したがって、これだけでも国民の血税で皇族を養っていく意味はない、と考えていいと私は思います。
 
それだけではありません。実はこの雅子様の家族にはとんでもない暗い過去があります。
 
雅子様の祖父は「江頭豊」といって水俣病を起こしたチッソ株式会社の社長です。「江頭豊」が社長に就任したときに水俣病が起きたわけではなく、彼はただその問題の尻ぬぐいをさせられただけだ、という話にはなっていますが、彼のその尻ぬぐいの方法が問題だらけでした。むしろ彼のせいでこの問題が拡大した、と言っていいでしょう。例えば……。
 
1.水俣病の原因が工場にあると知りつつ稼働続行。
2.患者・家族に謝罪したが補償に応じず。
3.謝罪後も悪質なデマを流し患者や家族を冒涜。 
4.患者や報道カメラマンを暴力集団を雇って襲撃(チッソ会長時代)。
 
そして、彼とその家族はその後も豪邸に住みつづけ、優雅な暮らしを堪能。その一方で、水俣病を患った人たちは言われもない差別を受け、難病に苦しみつづけました。(下の写真はその様子を写真家ユージン・スミスが撮影したもの。『入浴する智子と母』)
 
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その後も、チッソ株式会社は遺族たちへの補償を支払うためと称して操業を続けていますが、その稼ぎのお陰で雅子様は皇太子と結婚し、皇族の仲間となることができました。現在は、国民が泣く泣く支払った税金で、愛娘の愛子様とともに皇室で優雅にお暮らしになっています。(詳しくは以下のサイトをご参照ください。)
 
水俣病と江頭豊 - Taurosのインターネット案内-18
 
これがこの国の現実です。しかし、私たちは少しでも天皇のことを悪く言うと、それだけで国賊扱いされます。恐らくこの私の記事を見た方の中にも、私のことを不埒だと思う方が出てくることでしょう。
 
しかし、この世でタブーを作ること自体が本当のタブーです。おかしいものはおかしいと言える世の中こそ正常な世の中です。おかしいものをおかしいと言えなくなったら、その時点で何かおかしいと考えるべきなのです。
 
もっとも、この皇室のおかしな行為を本当の天の神様はお許しにならなかったようです。現在、雅子様は精神を患っておられ、国民からもその皇族らしからぬ数々の不品行に激しいバッシングを受けておられますから。
 
もっとも、過剰に彼女をバッシングするような人の多くが、本当の日本人ではなく、日本人を装った在日の方々ではないかと私は想像していますが……。
 


天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。                                                  

    

先日、エボラ熱などこの世には存在せず、「赤十字社」の注射するワクチンによってエボラ・パンデミックが広がっているというお話をしました。その記事がこちらです。
 
エボラ熱騒ぎの最大の目的は、ロスチャイルドが西アフリカにあるダイヤモンド原石を独占すること。
 
で、この「赤十字社」の日本支部である「日本赤十字社」の名誉総裁は皇后陛下で、名誉副総裁は皇太子殿下・妃殿下と秋篠宮妃殿下になっています。
 
こう書いてしまうと、まるで天皇家が悪い人たちの集まりではないかという風に思えてしまいますが、私はかねてからその疑いを強く抱いてきました。
 
その最大のきっかけは、ベネッセ事件についてその裏側を調べていたとき、実は「ベネッセ」と「日本ユニセフ」と「外務省」と「皇族」と「創価学会」が裏でひとつにつながっているということを知ったことにあります。
 
ベネッセ・ユニセフ・外務省・皇室・創価学会との奇妙なつながり。この日本はごく一握りの人間によって支配されている。
 
皇族である「雅子」様の父は創価学会員で、外務省の大鴻会のメンバーである「小和田恒」。で、この「小和田恒」の妻「小和田優美子」は日本ユニセフの評議員。さらに、その次女である「小和田礼子」は国連ユニセフの駐日事務所副代表。
 
で、この日本ユニセフには、アグネス・チャンという女優がユニセフ大使として就任していますが、このアグネス・チャンは創価学会の教祖・池田大作と深いつながりがあります。アグネス・チャンの歌う曲には「山本伸一」という人物が度々作詞していますが、実はこの「山本伸一」は池田大作のペンネームなのです。
 
このように創価学会員である「小和田一族」が「皇族」とつながり、「日本ユニセフ」やら「国連ユニセフ」とつながりがあり、かつ「外務省」とつながりがある。これで何か薄気味の悪いものを感じないわけがありません。
 
そのため、皇族はもはや只者ではないと思ったわけですが、さらに色々と彼らの裏側を調べているうちに、天皇家もやはり悪魔崇拝者たちと深い関わりがあることが分かってきました。
 
天皇家が悪魔崇拝に関わっているとしか思えない幾つかの理由。
 
天皇家がユダヤと深い関わりがある……。というのは、昔からネットでよく囁かれてきたことです。しかし、それは決して眉唾ではありませんでした。これまで何度も書いてきたように、「創価学会」は金融ユダヤの傀儡であり、金融ユダヤのひとつの支部のような団体です。言ってみれば、日本版「フリーメーソン」です。
 
で、その「創価学会」の一員である人の娘が、皇族と結婚した……。しかも、天皇家の象徴である「菊の御紋」は悪魔崇拝のシンボルであり、さらに悪魔崇拝者であるロスチャイルド家と天皇家の家紋がとてもよく似ている。
 
で、さらに極めつけだったのが、「寛仁親王」と「桂宮宜仁親王」の死には悪魔のシンボルに満ちていると知ったことです。詳しくは以下の記事をご覧ください。
 
天皇家は悪魔の象徴(シンボル)に満ちている。
 
これにて、私は天皇家が悪魔崇拝者であるとはっきり確信しました。「寛仁親王」が2012年6月6日に享年66歳で亡くなり、その二年後の今年2014年6月8日に、「桂宮宜仁親王」が同じく享年66歳で亡くなっている。しかも、彼らは二人とも「皇位継承順位6位」の人物。
 
「6」は悪魔を象徴する数と言われており、二人の皇族の死に絡んで、こうも「6」という数字が度々出てくることを単なる偶然とは思えません。
 
しかし、話はこれで終わりではありません。まだまだ続きがあります。この「皇位継承順位6位」で66歳で亡くなった「寛仁親王」の奥さんですが、なんと「麻生太郎」の妹だと分かりました。
 
宮内庁関係者「寛仁さまと妻・信子さまに夫婦間の衝突も」 – エキサイトニュース(1/2)
 
さらに話は続きます。実はこの麻生太郎。なんと「日本赤十字社」の代表である「近衞忠煇」とも親戚でした。以下のリンクの「系図2」をご覧ください。
 
系図でみる近現代 第6回 高円宮 近衛忠大 三笠宮 麻生太郎
 
で、この系図をよく見てみると、麻生太郎は「皇位継承順位6位」66歳で亡くなった「桂宮宜仁親王」とも親戚。さらには「細川護煕」とも親戚です。
 
驚くのはまだ早いです。実は麻生太郎は「佐藤栄作」とも「安倍晋三」とも親戚関係にありました。
 
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いいえ。これだけで驚いてはいけません。実は「宮沢喜一」も「鈴木善幸」も「鳩山由紀夫」も「福田康夫」もみんな彼らと血が繋がっているのです。
 
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つまり悪魔崇拝一族である天皇家は、こうして日本の政界とがっちり一つで結ばれていたわけです。
 
よく「田布施システム」なんて話がネットでもよく囁かれていますが、その話がデタラメでないことがこれでよく分かります。「田布施システム」の詳細については、以下のリンクをご参照ください。
 
日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。
 
こうして一つにつながった一族が、この日本という世界的経済大国を牛耳っているという現実は、やはり我々日本国民からすれば余り気味のいいものではありません。
 
特に「安倍晋三」が金融ユダヤの言いなりになって日本の国政を動かしている今、この状態には強い危機感を抱かずにはいられません。この日本の悪魔崇拝一族が、世界の悪魔崇拝一族とがっちりとつながって、我々日本人を食い物にしようとしているのです。
 
もちろん、血でつながった親戚同士が、いつも一つになって動くとは限らないでしょう。いつも同じ意志をもって動いているとは限らないでしょう。しかし、同じ血でつながった者同士であれば、やはり一人一人がそんな勝手な動きをとることはできません。そんなことは許されません。裏切り者として弾かれ、村八分にされてしまいます。
 
もっとも、この中で大きな勢力が二つに分かれた、三つに分かれた、ということであればまだ理解できます。そういうことなら起こり得るかも知れません。しかし、例えそうだとしても、この中の誰か一人が裏切って、この国のために何か良いことをしてくれる、ということを素直に期待することはできません。
 
したがって「福田康夫」や「鳩山由紀夫」が中国と強いパイプを持っていて、アメリカと縁を切ろうと画策しているという話を聞いても、私はそれを素直に信じることができません。
 
何しろ、この一族の中心にいる皇族は、悪魔崇拝と強い関わりがあるのです。しかも、この皇族の経営する「日本赤十字社」は、ロスチャイルドのダイヤモンド利権のためにエボラ騒ぎをねつ造し、アフリカの黒人たちを次々と殺しているのです。この事実が分かった今となっては、もはやこの血族を信用することは不可能に近いものがあります。
 
しかも、ちょうど昨日、国家の不正に気付いた公務員たちが、なんらかの犯罪を犯すよう誘導され、懲戒免職されているのではないかとの記事を書いたばかりでしたが(その記事がこちら)、このタイミングで以下のようなニュースが報じられました。
 
義援金など182万円着服 日本赤十字和歌山県支部の主事 – AGARA紀伊民報
 
恐らくこの日本赤十字の主事は、エボラパンデミックが全くのデタラメで、それを世間に暴露しようとしたか、または実際に誰かに喋ってしまったのでしょう。で、こんな形で濡れ衣を着せられ、口を封じられたのではないでしょうか。
 
で、これに代わって、同じく「日本赤十字社」の和歌山医療センターの古宮伸洋医師(40)が、ロスチャイルドの飼い犬になりきり、嘘の情報をマスコミで堂々と宣伝したようです。
 
(以下、毎日新聞より転載)
 
世界保健機関(WHO)の要請で、8〜9月に西アフリカ・リベリアでエボラ出血熱の治療にあたった日本赤十字社和歌山医療センターの古宮伸洋医師(40)が和歌山市の同医療センターで記者会見し、「現地では病床が足りておらず、患者を隔離することもできていない。地域のコミュニティーで寝かされている患者から感染が拡大している」と説明した。【稲生陽】
 
(転載ここまで)
 
現地の人がエボラなど存在していないと言っていることは先日の記事にも書いた通りです。なのに、なぜこの人はこんな嘘をついて、わざわざエボラ・パンデミックを煽るのでしょうか。
 
とにかく「エボラは嘘」と分かった我々が、この情報をできるだけ日本や世界に広げていくしかないでしょう。
 
それにしても、悪魔崇拝者どもは悪魔崇拝の儀式において子供を生贄として捧げ、その肉を食べ、その血を飲むということでしたが、「赤十字社」が集めた「献血」もやはり悪魔崇拝者どものお口の中に入っているのでしょうか。彼らは日頃からそれを貪り飲んでいるのでしょうか。
 
そのために彼らは世界中からタダで「血」を集める「献血」というシステムを作り上げたのでしょうか。ふとそんな嫌な想像をしてしまいました。(詳しくは以下のリンクをご覧ください。)
 
現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。
 
(追記)この上の系図をよく見ると、天皇と政財界の大物たちとに血のつながりが見られないと仰る方がいましたので、一応、念のために追記しておきます。
 
明治天皇は田布施から現れた「大室虎之祐」ですが、これは建前上、嘘ということになっています。しかし私は、「大室虎之祐」こそ本物の明治天皇だったと考えており、この「大室虎之祐」の弟の孫は橋本龍太郎です。
 
大室寅之祐=明治天皇 「大室寅之祐の弟、地家朝平の玄孫」No1|japantowaniのブログ
 
「彼(ハシリュウ)は大室寅之祐東京明治天皇の弟大室庄吉の娘大室ヨネと橋本卯太郎との間に生れた橋本龍伍の長男だから。」
 
一応、大室虎之祐は天皇ではないという建前になっているので、天皇の家系図にはきちんと天皇と政財界とのつながりが出てこないのだと思います。
 
しかし、橋本龍太郎は色々な政財界の大物ときちんと血でつながっています。なので、天皇と政財界はつながっていることになります。
 

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